プロミスに申し込む際の必要書類は意外に少ない

必要書類って集めるのに面倒くささを感じることもあるかもしれませんが、実はとっても少ないのです。前提条件として

  • 希望の借入額が50万円を超えない
  • 希望の借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超えない

であれば

 

必要書類は基本たったこれだけです!

プロミス必要書類

  • 「運転免許証」をお持ちでない方は「パスポート」または「健康保険証」+「1点(例:住民票)」を用意してください。
  • 外国籍の方は「在留カード」または「特別永住者証明書」をあわせて用意してください。
  • 「健康保険証」と「+1点(例:住民票)」が必要となるのは、プロミスの店舗へ来店による契約手続きの場合です。

以下の場合は収入証明書類が必要になるのでご注意ください!

  • 希望の借入額が50万円を超える
  • 希望の借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超える

上記条件に該当する方は、次の書類の中から1点を用意してください。

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)
  • 税額通知書・所得(課税)証明書(最新のもの)

賞与がない方は直近2ヶ月の給与明細書を用意してください。

各種収入証明書類のイメージ

上記に適合する収入証明書類とは以下の通りです。

源泉徴収票

源泉徴収票

確認事項
  1. 本人の氏名が記載されていること
  2. 現在の勤め先名が記載されていること
  3. 年収が記載されていること
  4. 証明年度が前年度分のもの

※提出日が1月1日から2月末日の場合は証明年度が前々年分のものも受付可能です。

確定申告書

確定申告書

確認事項
  1. 本人の氏名が記載されていること
  2. 「収入額」と「所得額」が記載されていること
  3. 証明年度が前年度分のもの

※提出日が1月1日から3月31日の場合は、証明年度が前々年度以降のものでも受付可能です。
※確定申告書を提出する際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工して提出してください。

納税通知書

納税通知書

確認事項
  1. 本人の氏名が記載されていること
  2. 「収入額」と「所得額」が記載されていること
  3. 市区町村長の発行印があるもの
  4. 証明年度が前年度のもの
確認事項

※提出日が1月1日から6月30日の場合は、証明年度が前々年度のものも受付可能です。
※証明年度は、記載している年度の前年度です。例)平成28年度と記載→証明年度は、平成27年度。
※市区町村役場によって書類の名称が相違する場合があります。 詳しくは、市区町村役場へ確認してください。

所得(課税)証明書

所得証明書

  1. 本人の氏名が記載されていること
  2. 「収入額」と「所得額」が記載されていること
  3. 市区町村長の発行印があるもの
  4. 証明年度が前年度のもの
確認事項

※提出日が1月1日から6月30日の場合は、証明年度が前々年度のものも受付可能です。
※証明年度は、記載している年度の前年度です。例)平成28年度と記載→証明年度は、平成27年度。
※市区町村役場によって書類の名称が相違する場合があります。 詳しくは、市区町村役場へ確認してください。

給与明細書

給与明細書

  1. 本人の氏名が記載されていること
  2. 現在の勤め先名が記載されていること
  3. 「支給総額」が記載されていること
  4. 支給年月が直近の連続した2ヶ月分のもの

※賞与がある方は、直近1年分の賞与明細書もあわせて提出してください。

マイナンバーについて

個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などを提出する際は、その箇所を見えないように加工して提出してください。

プロミス公式サイトへ

土日祝日や銀行の営業時間外でも借り入れすることが可能です。全国のプロミスの無人契約機以外にも、三井住友銀行のATMコーナー等にあるローン契約機でもカード発行ができるなど、全国で約2,500の無人契約機が利用可能です。